発行図書その他

連載

[連載]入札あれこれ(1994.1~1999.7)
[1]
入札者側からの入札戦略:入札の期待値,落札確率
古川No.41994.1
[2]
多様な落札基準:最低落札,各国の落札基準,総合コスト基準
古川No.51994.4
[3]
複数基準落札システム:価格+工期,価格+技術的成果+その他
古川No.61994.7
[4]
多目的総合評価法:AHP,要因のウエイト
古川No.71994.10
[5]
入札の事後審査,入札(参加)に影響を与える要因
古川No.81995.1
[6]
入札者の工事規模別の競争力:企業の入札価格/落札価格比
古川No.101995.7
[7]
ゲーム理論と入札行動
古川No.111995.10
[8]
入札データの分析:プロジェクトの入札価格分布,企業の入札価格曲線
秋山哲一No.141996.7
[9]
談合の発見システム:BAMS
遠藤和義No.151996.10
[10]
予定価格と落札価格の偏差の解析,フィードバックメカニズム
岩松No.161997.1
[11]
談合による超過利得の測定:マクミランモデル,山下モデル
秋山哲一No.181997.7
[12]
経済学における入札実験
遠藤和義No.191997.10
[13]
マークアップ戦略:マークアップ決定要因
岩松No.201998.1
[14]
施工者選定基準
秋山哲一No.221998.7
[15]
入札者を正直にさせるメカニズム:セカンド・プライス・オークション
遠藤和義No.231998.10
[16]
入札参加者数が入札に与える影響
岩松No.241999.1
[座談会]
「入札あれこれ」を終了して
古川修ほかNo.261999.7
[連載] 建築コストをめぐる話題(2009.1~連載中)
[1]
マンションの耐震改修の促進にむけて
秋山哲一No.642009.1
[2]
建築コストと技能労働者の労働三保険
古阪秀三No.662009.7
[3]
詳細積算の意味を積算精度から考える
遠藤和義No.672009.10
[4]
コストをめぐる公正と効率
江口No.692010.4
[5]
需要の季節変動(繁閑格差)と技能者の処遇
秋山哲一No.702010.7
[6]
予定価格に関わるいくつかの腑に落ちないこと
古阪秀三No.722011.1
[7]
コスト関連統計で建築生産システムをモデル化する
遠藤和義No.732011.4
[8]
コストとプライスを考える―マンション価格の重回帰分析―
木本健二No.752011.10
[9]
分譲集合住宅の大規模修繕工事における工事契約
秋山哲一No.772012.4
[10]
「建築工事費」に関して、いくつかのあいまいなこと
古阪秀三No.792012.10
[11]
超高層マンション改修工事における足場仮設計画が抱える問題
秋山哲一No.822013.7
[12]
建設業の海外進出における品質とコスト
古阪秀三No.832013.10
[13]
買手市場で変貌するデザインビルド
安藤正雄No.842014.1
[14]
適切な工事費を実現する社会的責任について考える
遠藤和義No.852014.4
[15]
分譲マンションの共用部分改修と専有部分改修の関係
秋山哲一No.862014.7
[16]
生産性向上を目指すシンガポール・建設産業界との交流
古阪秀三No.872014.10
[17]
市場変化と日本型建築生産システムの進化
安藤正雄No.882015.1
[18]
技術開発コスト可視化の試み
遠藤和義No.892015.4
[19]
PFIのVFMについて
奥田修一No.922016.1
[20]
分譲マンションの専有部分改修工事をめぐるルール
秋山哲一No.932016.4
[21]
公契約思想の流れ
大島和義No.952016.10
[22]
日系GCのグローバル化の行方を考える
安藤正雄No.962017.1
[23]
入札契約制度と産業政策のベストミックスを~地方公共団体の入札結果の観察から~
遠藤和義No.972017.4
[24]
公共建築積算の略史
奥田修一No.982017.7
[25]
大規模改修工事における不確定要素とコスト管理
秋山哲一No.992017.10