営繕積算システム

内訳書数量データ交換書式

内訳書数量データ交換書式フォーマット

データフォーマット
項目 属性 文字数 備考
種目名称1行目 文字列 全角16文字 必須 “事務棟“
種目名称2行目 文字列 全角16文字   ““
種目名称3行目 文字列 全角16文字   ““
科目名称1行目 文字列 全角16文字 必須 “空気調和設備“
科目名称2行目 文字列 全角16文字   ““
科目名称3行目 文字列 全角16文字   ““
中科目名称1行目 文字列 全角16文字 必須 “配管設備“
中科目名称2行目 文字列 全角16文字   ““
中科目名称3行目 文字列 全角16文字   ““
別紙細目名称1行目 文字列 全角8文字   “冷温水管“
別紙細目名称2行目 文字列 全角8文字   ““
別紙細目名称3行目 文字列 全角8文字   ““
別紙摘要名称1行目 文字列 全角16文字   ““
別紙摘要名称2行目 文字列 全角16文字   ““
別紙摘要名称3行目 文字列 全角16文字   ““
別紙明細番号 文字列 半角4文字   “0001“
細目名称1行目 文字列 全角8文字 必須 “冷却水・配管用“
細目名称2行目 文字列 全角8文字   “炭素鋼鋼管(白)“
細目名称3行目 文字列 全角8文字   ““
摘要名称1行目 文字列 全角16文字   “ねじ接合“
摘要名称2行目 文字列 全角16文字   “屋内一般 15A“
摘要名称3行目 文字列 全角16文字   ““
単位 文字列 全角3文字 必須 “m“
出来形数量 数値 #######0.00 Y~AIの合計 “51“ 又は“51.00“
原設計数量 数値 #######0.00 必須 “51“ 又は“51.00“
変更1回設計数量 数値 #######0.00   ““
AA 変更2回設計数量 数値 #######0.00   ““
AB 変更3回設計数量 数値 #######0.00   ““
AC 変更4回設計数量 数値 #######0.00   ““
AD 変更5回設計数量 数値 #######0.00   ““
AE 変更6回設計数量 数値 #######0.00   ““
AF 変更7回設計数量 数値 #######0.00   ““
AG 変更8回設計数量 数値 #######0.00   ““
AH 変更9回設計数量 数値 #######0.00   ““
AI 変更10回設計数量 数値 #######0.00   ““
AJ コード 文字列   ※1 ※2 ““
AK 単価 数値 #######0.00   ““
AL 備考1 文字列 全角12文字   ““
AM 備考2 文字列 全角12文字   ““
※1
コード欄が空白の場合は、ワープロ行としてRIBC2に読み込まれます。
※2
コード欄にコードを設定する場合は、RIBC2の単価コード又は自社コードのいずれかのコードを設定します。

内訳書数量データ交換コード対応テーブル

内訳書数量データ交換コード対応TBL

内訳書数量データ交換書式より数量情報等を読み込む際、RIBC2の単価コードと自社システム、数量積算システム又はCAD等と連動を行なうために必要な「RIBC2の名称、単価コード」情報を収録。
※内訳書数量データ交換コード対応TBLのA列のコード欄に、各ユーザーで自社システム、数量積算システム又は、CAD等のコードを設定することによりRIBC2の単価コードとの連動が可能となります。
データフォーマット
項目 属性 文字数 備考
A コード 文字列   ← 各ユーザーが設定
B RIBCコード 文字列   コスト研が設定
C 細目名称1行目 文字列 全角8文字 コスト研が設定
D 細目名称2行目 文字列 全角8文字 コスト研が設定
E 細目名称3行目 文字列 全角8文字 コスト研が設定
F 摘要名称1行目 文字列 全角16文字 コスト研が設定
G 摘要名称2行目 文字列 全角16文字 コスト研が設定
H 摘要名称3行目 文字列 全角16文字 コスト研が設定
I 単位 文字列 全角3文字 コスト研が設定