営繕積算システム

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営繕積算システム一覧

営繕積算システムには、「内訳書作成システム」と「内訳書数量入力システムLITE」があります。
どちらのシステムも単価ファイルを参照しながら、内訳書を作成することができます。
単価ファイルは、発注者(公共機関)より受領してください。
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※システムの詳細につきましては、こちら(RIBC2)をクリックしてください。

1. 「内訳書作成システム」と「内訳書数量入力システムLITE」のどちらを使用すればよいか?
  • 「内訳書数量入力システムLITE」は、「内訳書作成システム」の一部の機能(出来高管理)が使用できないシステムです。
    出来高内訳書の作成を依頼されている場合は、内訳書作成システムをご利用ください。
  • 新バージョン(Ver.7.00以上)にアップデートすることにより
    内訳書数量入力システムLITEで共通費計算が行えるようになります。
    平成29年度Ver.6.20
    内訳書数量入力システム
    LITE(Ver.6.20)
    内訳書作成システム
    共通費計算 できません できます
    出来高内訳書の作成 できません できます
    平成30年度Ver.7.00以上
    内訳書数量入力システム
    LITE(Ver.7.00以上)
    内訳書作成システム
    共通費計算 できます できます
    出来高内訳書の作成 できません できます
    工事の出来高管理が必要かどうかにつきましては、
    発注者(公共機関)へご確認ください。
  • 受託した積算業務から、利用するシステムを選択する場合
    「目的別比較表」をクリックしてください。

システムのインストールおよびライセンス認証について

2. 「RIBC2」で「RIBC」形式のファイルを開くには?