営繕積算システム

設計・積算事務所向け

よくあるお問い合わせ

質問1 内訳書を作成するシステムは、何を使用すればよいのか?
回答1 内訳書を作成するシステムは、「内訳書作成システム」と「内訳書数量入力システムLITE」の2種類があります。
お申込みの際に、どちらかを選択してください。
詳しくは、「営繕積算システム一覧」をご覧ください。
質問2 RIBC版を使用できますか?
回答2 RIBC版のご提供は、平成27年度をもって終了させていただきました。
コンバート(変換)することにより、「RIBC版」の内訳書ファイルや単価ファイルを、「RIBC2版」で開くことが可能です。
詳しくは、「RIBC2とRIBCの互換性について (コンバート(変換))」をご覧ください。
質問3 支払方法の種類は?
回答3 銀行振込(前払い)と、代金引換(佐川急便配達時に支払い)の2種類です。
詳しくは、「お申込み・お支払方法」をご覧ください。
質問4 いつから使えるか?
回答4 支払方法で「銀行振込」を選択された場合は、申込日時及び入金状況によっては、お申込み当日からのご利用も可能です。
「代金引換」を選択された場合は、一番早いご利用可能日はお申込み翌日です。
(ただし、申込日時による)
詳しくは、「お申込み・お支払方法」をご覧ください。
質問5 申込み方法がわからない
回答5 当研究所のホームページからお申込みいただけます。
「設計・積算事務所向け」ページの「お申込み」ボタンより、申込みページへお進みください。
2回目以降のお申込みの場合は、「簡単再注文」をご利用いただけます。
質問6 申込みページで確認画面(STEP4)に進まない
回答6 (必須)の記載がある項目には、すべてご入力をお願いします。
また、入力ミスがある場合は、赤字でメッセージが表示されます。
例:「法人形態」を選択してください
質問7 継続(延長)して利用したい
回答7 継続(延長)のお申込みは承っておりません。再度ご利用になられる場合は、新たにお申込みをお願いいたします。
2回目以降のお申込みの場合は、「簡単再注文」をご利用いただけます。
質問8 申込みが完了したかが、わからない
回答8 お申込みが完了すると、お申込みの最後のページで受付番号が表示されます。
また、お申込み内容の確認と受付番号のご連絡のため、メールを自動送信でお送りしています。
「営繕積算システム お申込み送信完了のお知らせ(自動送信)」メールが届かない場合は、お電話にて下記までご連絡ください。
・お申込み、契約等についてのお問合せ
一般財団法人建築コスト管理システム研究所 システム部
電話番号03-3434-3290
質問9 申込み状況を確認したい
回答9 お申込みが完了した際にお送りするメール「営繕積算システム お申込み送信完了のお知らせ(自動送信)」にて確認していただけます。
また、メールからリンクしています「申込み状況確認ページ」では、以下のことが行えます。
  • お申込み内容の確認
  • 発送状況の確認
  • お申込みのキャンセル
  • 次回のお申込み
    (今回のお申込み内容を利用して簡単にお申込みが行えます。
    簡単再注文」)
質問10 キャンセルしたい
回答10 お申込みが完了した際にお送りするメール「営繕積算システム お申込み送信完了のお知らせ(自動送信)」からリンクしています「申込み状況確認ページ」からキャンセルしていただけます。
「キャンセルできません」と表示される場合は、お電話にて下記までご連絡ください。
・お申込み、契約等についてのお問合せ
一般財団法人建築コスト管理システム研究所 システム部
電話番号03-3434-3290
詳しくは、「変更・キャンセル・取消・継続」をご覧ください。
質問11 有効期限の起算方法は?
回答11 システムの有効期限は、お申込み時に選択したレンタル開始日から起算します。
(1ヵ月は31日間として起算)
レンタル開始日から遅れてライセンス認証取得や内訳書作成を開始しても、有効期限は変わりません。
なお、有効期限はパスワード入力画面(システム起動時に表示)で確認することができます。
質問12 利用中のシステムを別のパソコンで利用したい
回答12 1つのライセンスを複数のパソコンで利用することはできません。
利用中のパソコンの故障などの場合に限り、別のパソコンでの利用ができます。
詳しくは、「システム使用許諾契約書」をご覧ください。
質問13 利用(契約)期間終了後にデータを閲覧したい
回答13 レンタル期間終了後は、システムを起動することができなくなり、作成した内訳書ファイル等を開くことができなくなります。
レンタル期間内に、内訳書ファイルの印刷イメージをExcelファイルやPDFファイルに出力しておくことにより、レンタル期間外でも内訳書ファイルの内容を確認することができます。
詳しくは、「Q&A システム全般について Q3」をご覧ください。