営繕積算システムRIBC

営繕積算システムRIBC(公共機関版)

営繕積算システムの利用は、レンタル方式です。なお、利用機器(ハードウェア)は料金に含まれません。
  • 一般版から協議会版・公共機関版へのデータ提供は可能ですが、協議会版・公共機関版から一般版へのデータ提供は対象によって制約があります。

公共機関版料金表

国の機関・市区町村・公社等がご利用対象となります。
(消費税等込み)(単位:円)
内  容 シ ス テ ム 名 数量/期間 通常料金 賛助会員
料金
基本構成 複合単価作成システム
(内訳書作成システムが含まれます。)
1組 年間
利用料
735,000 630,000
内訳書作成システム 1組 年間
利用料
210,000 105,000
追加セット
(※1)
複合単価作成システム
(内訳書作成システムが含まれます。)
1組 年間
利用料
210,000 189,000
内訳書作成システム 1組 年間
利用料
73,500 58,800
オプション 協議会歩掛りデータ
(※2)
1組 年間
利用料
472,500 472,500
単価登録システム
(※3)
1組 年間
利用料
47,250 47,250
内訳書数量入力キーCD
(※4)
1組 年間
利用料
28,350 28,350
※1
「追加セット」の利用は、基本構成の利用の契約締結が前提になります。
※2
「協議会歩掛りデータ」は協議会が使用している歩掛りです。複合単価作成システムに含まれる「公共建築工事積算基準等に対応した歩掛りファイル」と併せてご利用できます。
※3
内訳書作成システムには利用者が作成した単価を入力する機能がありますが、頻繁に利用する単価については当システムを用いることにより単価の引用を容易に随時行うことができます。なお、複合単価作成システムには、この機能が含まれております。
※4
内訳書作成システム立ち上げ時に当CDを使用すると、数量入力機能だけが利用できるシステムとして立ち上がります。併せて単価情報等、他の情報を見えなくすることができます。当CDは、数量入力業務を受託した設計・積算事務所等が発注者のPCを利用して作業を行う場合の利用を想定しています。